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品番 |
PTC.V2J(2個入り) |
| JANコード |
49 60685 906263 |
| 材料の種類 |
ABS樹脂、ポリプロピレン |
| ろ材の種類 |
活性炭、イオン交換体 |
浄水能力 *1
*2 |
遊離残留塩素 |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| 総トリハロメタン |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| 溶解性鉛 |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| 2-MIB(カビ臭) |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| CAT(農薬) |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| テトラクロロエチレン |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| トリクロロエチレン |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| 1,1,1-トリクロロエタン |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| クロロホルム |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| プロモジクロロメタン |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| ジプロモクロロメタン |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| ブロモホルム |
総ろ過水量200L、除去率80%、
JIS S3201試験結果 |
| ろ材の取換時期の目安(1個あたり) *3 |
1日3L使用の場合 2ヶ月 |
| *1 |
日本工業規格:JIS S 3201 試験結果 |
| *2 |
商品の浄水能力は、JISの試験方法で定められた条件下で各項目毎に計測した浄水能力を個別に表示したものです。 |
| *3 |
実際の水道水の水質や使用水量などの違いによってろ材の取換時期の目安は変わることがあります。 |
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| 使用上の注意点 |
| ● |
水道水の飲用基準に合格した水をお使いください。 |
| ● |
新しいカートリッジの使用開始時は、取扱説明書に記載の「ご使用前の準備」を必ず行ってください。 |
| ● |
ろ材の取換時期の目安は、使用水量、水質、水温により異なります。 |
| ● |
35℃以上の温水をろ過しないでください。 |
| ● |
浄水は本体容器に入れたまま、冷蔵庫に保管し、24時間以内にお使いください。 |
| ● |
室温で長時間放置しないでください。 |
| ● |
2週間以上使用しなかった場合は、本体容器・ロート・フタを食器用中性洗剤をつけた清潔なスポンジで洗浄し、よくすすいで新しいカートリッジに交換してください。 |
| ● |
養魚用などには使用しないでください。 |
| ● |
凍結させないでください。 |
| ● |
高温になる場所(直射日光の強い場所や炎天下中の車中など)で放置、保管しないでください。各部品を50℃以上の温水に浸けないでください。 |
| ● |
食器乾燥機、食器洗い機での洗浄、乾燥はしないでください。 |
| ● |
本体容器・ロート・フタは、こまめに洗浄してください。 |
| ● |
ご使用の際には、必ず取扱説明書をお読みください。 |
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| カートリッジ交換時の注意点 |
| ● |
使用前にカートリッジをニオイの強い環境に放置すると、そのニオイを吸着してしまい浄水性能が失われます。 |
| ● |
保管の際は湿気の少ない場所、清潔な場所に保管してください。 |
| ● |
浄水器へ取付ける直前まで袋の封を絶対に開けないでください。 |
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