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味実験!トレビーノ®で
冷抹茶のコクがアップ!

人は味を感じる際、「甘味」「旨味」「苦味」「酸味」「塩味」の5種の基本味を分けて感じ取ります。トレビーノ®のお水を使うことで、味にどのような変化が出るのでしょうか?
冷たい抹茶で実験してみました。

水道水よりトレビーノ®の浄水で作った冷抹茶の方がコクが0.22アップ

甘味・塩味・苦味・酸味・旨味の5つの味を数値で計測できる味覚センサーで、水道水とトレビーノ®の浄水で冷たい抹茶を作って比べてみました。※数値は味覚センサーの独自指数です。

トレビーノ®のお水で冷抹茶を作ると味の良さが引き立つことを実証!
─ 味博士鈴木隆一先生の解説 ─
冷たい抹茶は、コクが0.22もアップ。さらに、旨味と苦味もアップしていて、抹茶特有のおいしさが引き立てられることが分かりました。

味博士 
鈴木隆一先生
AISSY株式会社代表取締役、慶応義塾大学共同研究員。人間の舌の感覚を再現し、その“味”を化学的に分析することができる「味覚センサー」と「味の相性の法則」を用いて、人が感じる“おいしい”という感覚を化学的に検証している味の専門家。

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