“トレビーノ”は、用途にあわせてお選びいただけるよう、さまざまなタイプをご用意しております。
ここでは、“トレビーノ”を選ぶときに気をつけるポイントをご紹介します。
浄水性能で選ぶときは、まずは「安心・おいしさで選ぶなら」マークと「おいしさで選ぶなら」マークを参考にしてく ださい。製品ごとの除去できる物質をさらに詳しく知りたい方は、各製品詳細ページをチェック!
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|---|---|---|---|
| おいしさ 項目 |
1 | 遊離残留塩素 | 衛生確保のため塩素消毒を行うことが定められています。 カルキ臭の元となり水の味を損ないます。 |
| 2 | カビ臭(2-MIB) | 湖沼などで富栄養化現象に伴い発生する藍藻類によって産生され、水の味を損ないます。 | |
| 安心項目 |
3 | 濁り | ニゴリ成分、鉄サビ等のミクロの汚れを表します。 |
| 4 | 総トリハロメタン | 10〜13の総称 | |
| 5 | 農薬(CAT) | 除草剤に広く使用されており、 内分泌かく乱作用を有すると疑われている物質です。 | |
| 6 | テトラクロロエチレン | ドライクリーニング洗浄剤等に使用されています。中枢神経障害、肝臓・腎臓障害等の影響があるといわれています。 | |
| 7 | トリクロロエチレン | 金属・機械等の脱脂洗浄剤等に使用されています。中枢神経障害、肝臓・腎臓障害等の影響があるといわれています。 | |
| 8 | 溶解性鉛 | 貧血、消化管の障害、神経系の障害、肝臓障害等の影響があるといわれています。 | |
| 9 | 1,1,1-トリクロロエタン | 金属・機械等の脱脂洗浄剤等に使用されています。 中枢神経障害等の影響があるといわれています。 |
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| 10 | クロロホルム | 塩素と水道原水中の有機物が反応して生成される物質です。 発ガン性を含む有害性の疑いがあります。 |
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| 11 | ブロモジクロロメタン | ||
| 12 | ジブロモクロロメタン | ||
| 13 | ブロモホルム | ||
ミネラル分はそのままに、発ガン性を含む有害性の疑いがある総トリハロメタンも除去できる製品には、このマークがついています。














水の味に関わる臭いの原因のひとつであるカビ臭を除去できる製品には、このマークがついています。










